お着物、端切れ等、布ものも大変ご好評戴いております。 男の和装も推進中!! 【サブカルチャー講座 夏炉冬扇-かろとうせん】にて 『きもの男子のつくり方』講座 実施しました。 ご自分で着物を出して、纏って、脱いで、畳んで、仕舞う。 街に「粋な旦那衆」復権を願って‼️
運動性疲労 成長痛。 部活試合前調整。 姿勢矯正 斜頸 側弯症等。 ★こども支援・子育て支援。
「英君酒造」は創業明治14年、日英修好通商条約締結と徳川の英でた君主にちなんで命名。東海道の要衝・由比に位置します。静岡吟醸らしい、華やかでありつつ穏やかに感じる果実香、しっとり、じっくりと口の中にあふれる味わいが特徴。真摯に酒造りに邁進し、更なる高みを目指す意欲的な蔵元です。由比町名産の桜エビは言うまでもなく、様々な海鮮の素材と大変相性のいい“英君”。静岡の自然を思いつつ頂くのも一興。
お店に並ぶ商品の陳列家具やショーケース、レジカウンターをオーダーメイドで製作します。 あなたのお店にぴったりのおしゃれでかわいい世界に一つだけの家具をご提案します。 既存家具のリノベーションもご相談ください。
お祝い・ご法事・会議・自治会・子供会等にお料理をお作りします。 詳しくは当店ホームページやお電話でご相談ください。 画像はご法事料理【菊】3.240円です
「わたしの名前をあげるわよ」 お茶摘みさんのそんな一言から「まちこ」は生まれました。 ここは茶処、静岡市清水区両河内(りょうごうち)。高級茶産地でもある両河内の茶畑に「静7132」という品種のお茶が植えられていました。その静7132を摘んでいたお茶摘みさんが「そんな機械みたいな名前はかわいそうだから」と自分の名前をお茶につけたのです。 そんなふうに生まれたまちこですが、このお茶を育てて商品として売り出そうとしていた頃は生産量もごくわずかでした。現在では清水区内で30軒ほどの生産家さんがこのお茶を育て、研究会を組織し、生産量も徐々に増えてきています。今では日本のみならず、輸出先のドイツやフランス、イタリアにもファンが多い人気のお茶となりました。 まちこの最大の特徴はほのかに香る桜葉の香り。清水区以外でも静7132は生産されているのですが、なぜか清水区の静7132だけ桜葉の香り成分、クマリンが多く含まれていて、お茶を淹れると桜餅を口に含んだときのあの香りがふわっと広がるのです。そんなことから、まちこと名乗れるのは清水区産のお茶に限られます。 清水の生産家さんたちが1年間手塩にかけて育てたまちこ。そんな大切なまちこの仕上げはすべて当工場で行います。まちこの香り成分クマリンはとても繊細で、火入れの温度を少しでも間違うと桜葉の香りがしなくなってしまうため、ベテランの茶匠が細心の注意をはらい、長年培った経験と勘をすべて注ぎ、毎年丁寧に仕上げを行っています。 まちこの桜葉の香りを楽しむには、手間にはなるのですが、湯ざましをしたぬるめのお湯で淹れることが欠かせません。忙しい生活の中、ほんのひととき心を落ち着かせ、まちこを淹れてみてください。ほのかに香る桜葉の香りが心を満たしてくれるはずです。
ほんのり苦い天竜抹茶クリームとお芋の相性が抜群。さらに角切りマロンをトッピング。秋らしい味で、香ばしい深蒸し茶にベストマッチ。
【お客様の声やスクールの詳細は、ページ一番下の「店舗サイトへ」をクリックしてください】 ALCではこども病院さんに訪問して、病院の産科病棟に入院されている妊婦さんにアロマを使ったマッサージをしております。 妊婦さんへの施術につきましては、病院などで妊婦さんへの施術の現場経験のある講師に、安全面も含めて教わることがとても大切です。 妊婦さんのケアにつきましては医療機関でも施術している当店にお任せください。
由比漁港で水揚げされたしらすを競り落とし、冷凍しました。お刺身でお召し上がりください。他にも釜あげしらす、ちりめんじゃこもあります。
富士の水を使い、旨味にこだわったオリジナル濃口醤油。つけはもちろん、煮物、汁物におすすめです!
森町特産のスイートコーンで作った焼き菓子 百姓びとのオリジナル商品 テイクアウト可(お持ち帰り 540円/個) お土産にぜひ 季節商品のため、事前にお問い合わせ下さい。
ふっくらとした青えんどうに、さらにプチプチコーンを加えてみました。昆布のうま味だしをたっぷりとしみ込ませ、さらに鳴門海峡のうまみ塩で味を際立てています。