静岡県郷土工芸品にも指定されている注染そめで染めた、魚河岸てぬぐいです。 白色×紺色などのスタンダードな日本てぬぐいはもちろん、本染めならではのグラデーションカラーで染めたものまでたくさんの種類を取り揃えています。 焼津みやげとしても人気の高い商品です。 焼津市ふるさと納税の返礼品としても大好評をいただいています。
当店の人気商品 「苺タルト」510円 厳選農家から仕入れたフレッシュな苺を使っています。 「気まぐれタルト」 その時期の旬のフルーツをシェフの気まぐれメニューで作っています。 特にいちじくのリピーター多しです(^▽^)/ こだわりの香ばしいタルト生地に新鮮フルーツがたっぷり。 是非、一度お試しあれ。
着色料、防腐剤、化学調味料不使用。季節のフルーツのおいしさと栄養がそのまま活きる、自家製ドレッシングです。 すべてお店のキッチンでお作りするため、少量生産です。 サラダを召し上がったお客様が、ご自宅用や気軽なギフトにお買い上げいただいています。 サラダに添えて、ドレッシングに。ポークやチキン、シーフードのソテーにソースとして添えて。いつものメニューが、おいしく変わります。 1月から3月 いちご 4月から6月 台湾パイナップル 7月から8月 桃 9月から12月 梨 10月から12月 りんご
浅煎り、中煎り、中深煎り、深煎りのコーヒー豆の中から好きな銘柄をお選び下さい。 浅煎り〜中煎り 苦味の少ないサッパリとした飲み口。 コーヒー初心者にもオススメです。 中深煎り〜深煎り 苦味とコクのあるコーヒーらしいコーヒー。 酸味少なめです。
ムーランの一番人気、ランチの王道メニュー。さまざまな料理やデザートを食べられる、ボリュームたっぷりで大変お得なランチ。
吉田港に朝一番で水揚げされたしらすを、港から数分のうちに釜茹でしたものです。しらすは身体が小さく、その分鮮度の落ち方も早い魚。釜茹でまでの数分間、このスピードが美味しさのポイントのひとつ。鮮度をぎゅっと閉じ込めた新鮮な釜揚げしらすです。
ランチでとにかく大人気な日替り定食。 なんといっても、お魚もお肉も両方楽しめて、毎日食べに来る方もいる程です。 使用する食材数も豊富なので、外食?って栄養偏るよね〜なんて悩む事皆無なメニューです。 ※数量限定なのでお早めにご来店を! ※その他にもランチメニューは650円〜とリーズナブル。 ※ランチタイムはドリンクサービス。 ※ランチタイムは消費税サービス。 ※写真は一例です。
「わたしの名前をあげるわよ」 お茶摘みさんのそんな一言から「まちこ」は生まれました。 ここは茶処、静岡市清水区両河内(りょうごうち)。高級茶産地でもある両河内の茶畑に「静7132」という品種のお茶が植えられていました。その静7132を摘んでいたお茶摘みさんが「そんな機械みたいな名前はかわいそうだから」と自分の名前をお茶につけたのです。 そんなふうに生まれたまちこですが、このお茶を育てて商品として売り出そうとしていた頃は生産量もごくわずかでした。現在では清水区内で30軒ほどの生産家さんがこのお茶を育て、研究会を組織し、生産量も徐々に増えてきています。今では日本のみならず、輸出先のドイツやフランス、イタリアにもファンが多い人気のお茶となりました。 まちこの最大の特徴はほのかに香る桜葉の香り。清水区以外でも静7132は生産されているのですが、なぜか清水区の静7132だけ桜葉の香り成分、クマリンが多く含まれていて、お茶を淹れると桜餅を口に含んだときのあの香りがふわっと広がるのです。そんなことから、まちこと名乗れるのは清水区産のお茶に限られます。 清水の生産家さんたちが1年間手塩にかけて育てたまちこ。そんな大切なまちこの仕上げはすべて当工場で行います。まちこの香り成分クマリンはとても繊細で、火入れの温度を少しでも間違うと桜葉の香りがしなくなってしまうため、ベテランの茶匠が細心の注意をはらい、長年培った経験と勘をすべて注ぎ、毎年丁寧に仕上げを行っています。 まちこの桜葉の香りを楽しむには、手間にはなるのですが、湯ざましをしたぬるめのお湯で淹れることが欠かせません。忙しい生活の中、ほんのひととき心を落ち着かせ、まちこを淹れてみてください。ほのかに香る桜葉の香りが心を満たしてくれるはずです。
《中浅煎り》 華やか・すっきりした酸味 ベレテとゲラの森に手付かずで育つ原種のコーヒーを農薬はもとより化学肥料も使わず水洗せずに皮付きのまま天日乾燥。当店ではこの豆の華やかさを引き出すために中浅煎りにしています。 【生産地域】 エチオピア南西部ベレテ・ゲラ 【品種】 アラビカ種 【栽培方法】 有機栽培(レインフォレスト・アライアンス認証) 【精選方法】 ナチュラル テイクアウトも可能